訂正・更新の履歴

受験サポートナビの記事は、公式サイトや官公庁の資料で確認した数字を載せています。公開したあとに、公式の改定や記事の誤りが見つかったときは、直した内容を日付つきでここに残します。読者の判断に影響する訂正・更新だけを載せ、誤字の修正や確認日だけの更新は載せていません。

このページには、確認できた訂正・更新だけを載せています。変更前と変更後の内容、理由、確認した公式ページ、対象の記事を並べました。個人名や連絡の本文は載せません。

掲載 26件(対象の記事 105本)。最終更新日:2026年10月5日

2026年10月5日

訂正

ITTO個別指導学院:年会費・初月無料・春の入会金無料を、公式の画面で確認できる範囲に訂正(2記事)

変更前
公式FAQの額として「年会費は小学生11,000円・中学生16,500円・高校生22,000円」と書き、初月の授業料無料(6か月以上継続が条件)と、春(2月〜4月)の入会金無料キャンペーンを紹介していた。中3の年間費用も、年会費を足した284,460円(週2回・50分)などで計算していた。
変更後
公式FAQの画面には「入会金・年会費・教材費を頂戴しております。詳しくは、ご希望の教室までご相談ください。」とあるだけで、額は無い。初月無料の案内と春の入会金無料の案内は、公式ページの内部でコメントアウトされ、画面に出ていない。そのため額と条件を外し、「公式の画面に額なし・確認できていない」と明記した。年間費用は授業料だけ(週2回・50分で267,960円)に直した。
理由
2026年10月5日に公式のよくある質問・料金表・会社サイトを読み直したところ、本文に使っていた額と案内が、いずれも画面に表示されない状態(コメントアウト)だったため。現行の額かどうか確認できない数字は書かない。
確認した公式
対象記事(2本)
更新

河合塾の1教科の料金:高1・高2の入塾金0円キャンペーン(9月15日〜10月31日)を追記

変更前
入塾金33,000円の免除を、全額・半額・兄弟姉妹の3区分で説明していたが、期間限定のキャンペーンは載せていなかった。
変更後
高校グリーンコースの高1生・高2生を対象に、2026年9月15日(火)〜10月31日(土)の入塾申込で入塾金(通常33,000円)が0円になる「今トクキャンペーン」を追記した。インターネット申込時にクーポンコードを入力する方式で、高3生や他の免除との併用は公式に記載がない、と明記した。
理由
公式の学費ページとトップページを読み直したところ、期間限定の入塾金0円のキャンペーンが実施されていたため。
確認した公式
対象記事(1本)
河合塾 1教科だけの料金|月25,180円〜・自習室だけは不可
訂正

駿台の1教科の料金:システム・サポート料の月数の扱いを訂正

変更前
オンライン受け放題パック(10月入学)のシステム・サポート料を「60,000円(12か月)」、合計を666,500円と書いていた。ほかの行は6か月(30,000円)で計算しており、行ごとに月数がそろっていなかった。
変更後
受け放題パックも6か月(30,000円)に直し、合計を636,500円とした。公式は、月5,000円とし、一括納入の範囲を、オンラインのページでは「入学月から年度末まで」、対面のページでは「年間分」と書いていて、月数や「年度末」が何月かは書かれていない。この食い違いと、6か月は10月入学で年度末を3月とした計算であることを本文に明記した。
理由
公式の対面・オンラインの両ページを読み直したところ、12か月とする根拠が公式に無く、ページ間の書き方も違っていたため。
確認した公式
対象記事(1本)
駿台の1教科だけの料金|1講座88,500〜150,000円
訂正

東進の料金:「入り口が無料」の表現を、2026年夏期の特別招待講習に限って訂正

変更前
「東進は入り口が無料です。特別招待講習という制度で…無料で受講できます」と書き、いつでも無料で試せるように読める書き方だった。
変更後
公式に無料と書かれているのは2026年夏期の特別招待講習(受講期間は高2・高1・高0生が8月31日まで、高3生が8月10日まで)で、10月5日時点で受付中の招待講習は公式で確認できていない、と書き直した。資料請求・1日体験・個別相談が無料かどうかも確認できていない、と明記した。
理由
公式の特別招待講習のページは夏期のもので、通年の「入り口が無料」と読める記載は公式で確認できなかったため。
確認した公式
対象記事(1本)
東進の料金は総額いくら?学年別・講座数別の実額と総額が載らない理由
訂正

私立高校の無償化の記事:手続きの流れの時期を文部科学省の図に合わせて訂正

変更前
「在校生は5〜6月に受給資格の確認の申請、新入生は認定の申請が始まります」と書いていた。
変更後
文部科学省の図では、4月に在校生の「確認」申請と新入生の「認定」申請が始まり(生徒側のオンライン申請)、5〜6月に都道府県が国籍・在留資格等を確認して認定通知を発出する流れ。この順に直し、不認定通知が届く場合の案内も加えた。
理由
文部科学省の図(令和8年度における申請・認定手続き)を画像まで開いて読み直したところ、申請開始の時期を5〜6月と書き誤っていたため。
確認した公式
対象記事(1本)
私立高校の無償化はいくら残る?2026年度の金額・県別の違いと計算ツール
訂正

私立高校の無償化の記事:計算ツールの大阪府の超過分の扱いを公式に合わせて訂正

変更前
大阪府で授業料が63万円を超えると、超えた分を保護者の自己負担として表示していた(例:授業料70万円で自己負担70,000円)。授業料と施設設備費を別々に扱い、就学支援推進校に限る条件も画面に出していなかった。
変更後
府の公式リーフレットに合わせ、授業料と施設整備費等を合わせた「授業料等」が年63万円を超える分は学校が負担し、保護者の負担は0円として計算するようにした(例:授業料70万円・施設設備費10万円でも授業料等の自己負担は0円)。対象は府が指定する就学支援推進校に在籍する府内在住の生徒だけで、推進校かどうかは府の一覧で確認する旨を画面と本文に明記。推進校でない場合の年間負担も参考表示。ほかの県の計算は変えていない。
理由
府の公式リーフレットに「63万円を超える授業料等は学校に負担していただくため、保護者等の授業料負担は0円」とあり、記事のツールの結果と食い違っていたため。
確認した公式
対象記事(1本)
私立高校の無償化はいくら残る?2026年度の金額・県別の違いと計算ツール
訂正

私立高校の無償化の記事:都道府県別の独自支援を28県で再調査し、「確認できず」の表記と分類を訂正

変更前
授業料の県独自支援を「公式で確認できず」とした県を、公式案内に載っていないことだけで「なし」に近い書き方をしていた。計算ツールに入れた県は19都府県で、山形県は入っていなかった。
変更後
公式案内に記載が見当たらない県は「令和8年度の公式案内に授業料の県独自上乗せの記載が見当たらない(廃止かは未確認)」と書き直した。熊本県は県の令和7年度私学白書の「令和5年度に廃止」の記載を引用し、令和8年度は未確認と併記。山形県は令和8年度の案内(全日制は世帯収入に関わらず年457,200円)を確認して計算ツールに追加し、20都道府県に。福島県は上限額(生活保護世帯546,000円・年収450万円以下の世帯等471,000円)を載せ、就学支援金との関係が不明なので計算には入れない。三重県は令和8年度予算に授業料減免の助成の記載があり未取得に変更。富山県・石川県は令和8年度の資料と旧ページの食い違いを併記。
理由
28県の公式ページ・要綱・予算資料を再取得して照合した結果、「載っていない」と「なし」を区別していなかったため。数字は令和8年度の公式資料にあるものだけを使い、確認できない県は計算に入れていない。
確認した公式
対象記事(1本)
私立高校の無償化はいくら残る?2026年度の金額・県別の違いと計算ツール
訂正

通信制の都道府県別7記事と公立の記事で、公立高校の学費の記載を公式で訂正・追記

変更前
神奈川・福岡は「学費の金額を確認できなかった」と書いていた。大阪・千葉は入学検定料(検査料)が目安の合計に入っていなかった。公立の記事は3県の例(授業料1単位180〜336円)だけを載せていた。
変更後
公式で確認できた額に直した。神奈川は受講料350円/単位(平日登校は700円)・入学検定料0円・入学料0円、福岡は受講料300円/単位・入学料470円、大阪は入学検定料800円、千葉は入学検査料950円。公立の記事は12都道府県の表に広げ、授業料は1単位175〜350円と訂正。
理由
公式の料金ページを再取得して全数字を照合したところ、記載の欠けと、県ごとに額が違うことの書き落としが見つかったため。
確認した公式
対象記事(8本)
訂正

通信制高校・サポート校の学費データベースで、公開当日の数字の照合で見つかった誤りと言い過ぎを訂正

変更前
千葉大宮の初年度費用を「5,400+8,580+20,000=33,980円」と、授業料を二重に足していた。愛知・旭陵は別ページの数字を令和8年度のものとして並べていた。おおぞら高等学院の学科名の取り違え、科学技術学園の生徒会費の漏れ、星槎国際熊本の「年度の記載なし」(公式には記載あり)ほか。
変更後
千葉大宮は授業料を含む約20,000円を使い、5,400+20,000=25,400円(計算)に訂正。旭陵は「別ページの記載」と明記して出典を追加。おおぞらの学科名、科学技術学園の式、星槎国際熊本の年度など、計11項目を公式に合わせて訂正。N高のスクーリング参加費(公式FAQに6万〜7万円)も追記。
理由
公開後に本文の数字(715個)を出典の公式ページ・PDFと機械で全件照合し、表の行ごとに目視で確かめたため。出典は記事の「確認した資料」にあります。
対象記事(1本)
通信制高校・サポート校の学費データベース|公立20校・私立29校

2026年10月4日

訂正

東進の「資料請求・1日体験・個別相談が無料」などの表記を削除(39記事・10月4日の分)

変更前
「東進の資料請求は無料」「1日体験が無料」「1日体験・資料請求・個別相談がそれぞれ無料」などと書いていた。
変更後
「無料」の表記を外し、「公式サイトから申し込めます」「公式サイトに申し込みの入口があります」という言い方に直した。
理由
東進の公式サイトのトップ・学費・1日体験のページの本文に「無料」の文言がなく、根拠を確認できなかったため。確認できないことは書かない。
確認した公式
対象記事(39本)
記事の一覧を開く(39本)
更新

栃木の通信制高校一覧:令和9年度の募集校と、宇都宮高校・宇都宮清陵高校の今後の予定を追記

変更前
宇都宮高校と学悠館の2校を紹介していたが、宇都宮高校の閉課程と、宇都宮清陵高校の通信制の開始時期は書いていなかった。
変更後
令和9年度に通信制を募集するのは宇都宮高校と学悠館高校。宇都宮高校の通信制は令和10年度末で閉課程、宇都宮清陵高校の通信制は令和11年度から募集を開始する予定、と県教育委員会の資料を出典に追記した。
理由
栃木県教育委員会の令和9年度の実施細則と再編計画を確認したため。募集定員は資料に数字がなく、未公表と明記した。
確認した公式
対象記事(1本)
栃木の通信制高校一覧|本校3校の在籍者数と、通える施設の探し方
訂正

スピークバディの記事:無料体験の日数と、根拠のない使用感・口コミを訂正

変更前
無料体験を「7日間」と書いていた。料金の節に公式の数字がなく、出所のわからない口コミと、実際に使った根拠のない使用感の文があった。
変更後
無料体験は公式FAQの「初めて利用する人は3日間」に訂正した。料金・解約・返金は公式の記載(特定商取引法に基づく表記・利用規約)の内容に差し替え、根拠のない使用感・口コミの文は削除した。
理由
公式の記載と食い違う日数が残っていて、運営者が確認できない体験や口コミを載せていたため。
確認した公式
対象記事(1本)
スピークバディとは?AI英会話アプリの特徴と無料で使える範囲
訂正

奈良の通信制高校一覧:公立の大和中央高校が募集停止中であることを訂正

変更前
文部科学省の名簿に載る公立2校(山辺・大和中央)を、並べて紹介していた。
変更後
大和中央高校の通信制は令和6年度から募集を停止している、と明記した。公立で募集があるのは山辺高校のみ。
理由
学校のQ&Aと県教育委員会の令和9年度の資料で、募集停止を確認したため。
確認した公式
対象記事(1本)
奈良の通信制高校一覧|本校6校の在籍者数と、通える施設の探し方
訂正

KG高等学院 成田キャンパスの学費:運営会社の連絡を受け、2つの金額の差を「食い違い」から「年度の違い」に訂正

変更前
公式サイトの費用ページ(年429,652円)とよくある質問(年403,252円)を、公式内の食い違いとして書いていた。
変更後
運営会社(株式会社ワイズアカデミー)の説明どおり、費用ページは2027年度からの費用、よくある質問は2026年度までの料金と整理した。タイトルを「2027年度から年間429,652円」に変更し、冒頭・結論・3年間の計算・FAQを直した。
理由
記事の公開を知らせたところ、運営会社から年度の違いだという返信があったため。公式サイトに説明が加わった時点で、再び見直す。
確認した公式
対象記事(1本)
KG高等学院 成田キャンパスの学費|2027年度から年間429,652円
訂正

大学受験の冬期講習の料金:公式の再確認で数字・記述を訂正

変更前
金額は一致したが、年度の表記と「日程を出す社」の記述が事実と違っていた。
変更後
代ゼミを「2025年度」から「2026年度」に直した(16,000円は同じ)。日程を出している社を「河合塾だけ」から「河合塾と代ゼミだけ」に訂正し、条件の食い違う一文を削除。
理由
代ゼミの公式が2026年度の表記になっており、日程の記載も確認できたため。
確認した公式
対象記事(1本)
大学受験の冬期講習の料金|河合塾・駿台・東進・代ゼミを1時間単価で比較
訂正

東進模試の種類・日程・料金一覧:公式の再確認で数字・記述を訂正

変更前
金額は一致。日程が過去のものになっていた。
変更後
「次回の実施日」を更新した。記述・早慶・上理明青立法中・関関同立は第3回9/20から第4回11/22に、中学学力判定は第2回9/19から第3回2027/1/9に変更。
理由
公式の模試日程が進み、本文の「次回」が過ぎていたため。
確認した公式
対象記事(1本)
東進模試の種類・日程・料金一覧|判定が厳しい理由と無料で受ける方法
訂正

駿台の料金:公式の再確認で数字・記述を訂正

変更前
東大英語の回数・システム料の期間、通信環境費補助の行がなくなったことなど、公式の表示と本文が食い違っていた。
変更後
10月入学の表示に更新した。高3東大英語は29,500円×4回=118,000円から×3回=88,500円に、システム料は35,000円(7か月)から30,000円(6か月)に変更。公式から消えた「通信環境費補助20万円」の行も削除した。
理由
駿台の公式サイトの表示が10月入学向けに改まっていたため。
確認した公式
対象記事(1本)
駿台の1教科だけの料金|1講座88,500〜150,000円
訂正

イットー(ITTO個別指導学院)の料金表:公式の再確認で数字・記述を訂正

変更前
月謝は公式の料金画像と一致。校舎数だけを直した。
変更後
校舎数を更新した。ITTO校舎981→980、L帯88→87、FC913→912、グループ1,217→1,215校。
理由
公式の校舎一覧の校舎数が変わっていたため。
確認した公式
対象記事(1本)
イットー(ITTO個別指導学院)の料金表|地域5帯の月謝と中3の年間費用
訂正

松陰塾の料金表:公式の再確認で数字・記述を訂正

変更前
月謝は公式と一致。校舎数だけが古かった。
変更後
校舎数を258校から266校に更新した。標準帯184→190、高帯67→69、東京20→21、神奈川18→19など内訳とタイトル・説明文も合わせて変更。
理由
公式の校舎一覧の校舎数が増えていたため。
確認した公式
対象記事(1本)
松陰塾の通い放題|標準帯は中1 23,650円・4料金帯
訂正

高校数学克服塾MeTaの評判:公式の再確認で数字・記述を訂正

変更前
採用倍率と入塾条件が公式の現在の記載と違っていた。
変更後
講師の採用倍率を11倍から13倍に更新し、FAQの入塾条件を公式(中学生も受講可)に合わせて直した。
理由
公式サイトの記載が更新されていたため。
確認した公式
対象記事(1本)
高校数学克服塾MeTaの評判は?料金・指導内容を塾長が解説
更新

解約・返金・クーリング・オフの節を13記事に追加

変更前
公式の解約・返金の記載と、法律上のクーリング・オフの案内が載っていなかった。
変更後
各社の公式の記載(書かれていない項目は「公式に記載なし」と明記)と、消費者庁の特定継続的役務提供のガイドを、契約前に聞く3項目とあわせて追加した。
理由
やめるときの条件は契約前に知りたい情報で、記事に欠けていたため。
確認した公式
対象記事(13本)
記事の一覧を開く(13本)

2026年10月3日

訂正

東進の「資料請求・1日体験・個別相談が無料」の表記を削除(28記事・10月3日の分)

変更前
「入学金33,000円+受講料85,800円/講座・資料請求と1日体験が無料」など、東進の紹介文に「無料」と書いていた。
変更後
「無料」の表記を外し、「公式サイトから申し込めます」「公式サイトに申し込みの入口があります」という言い方に直した。
理由
東進の公式サイトのトップ・学費・1日体験のページの本文に「無料」の文言がなく、根拠を確認できなかったため。
確認した公式
対象記事(28本)
記事の一覧を開く(28本)

2026年10月1日

訂正

東進の受講料を2026年度の公式の額に訂正(45記事)

変更前
東進の受講料を「77,000円/講座」、高3で4講座の年額を「447,700円」と書いていた。
変更後
受講料85,800円/講座(2026年度)、高3で4講座は担任指導費・模試費を含めて482,900円(計算)に訂正した。表の計算も直した。
理由
77,000円は公式の高3の担任指導費の額で、受講料と取り違えていたため。
確認した公式
対象記事(45本)
記事の一覧を開く(45本)

2026年9月27日

訂正

塾の比較用の定型文が情報記事に入り、文が成り立っていなかったのを訂正(10記事)

変更前
「睡眠と比べるなら東進は…」「因数分解と同じ条件で…」のように、塾の比較用の定型文を塾の記事ではない記事に入れてしまい、文が成り立っていなかった。
変更後
情報記事用の文に差し替えた。図解などほかの部分は変えていない。
理由
塾の比較記事用の文を、情報記事にも使っていたため。
対象記事(10本)
記事の一覧を開く(10本)

2026年9月26日

訂正

東大オンラインの記事:運営会社の指摘2点を受けて、比較表と料金に関する記述を訂正

変更前
比較表で、現役の東大生だけが教えるサービスを、一般の学生講師のサービスと同じ並びにしていた。「東大オンラインは料金の一部が公開されていません」とも書いていた。
変更後
比較表に講師の条件の列を足し、比較先を東大生が中心の2社に絞った。公式サイトに料金表があることに合わせ、非公開という記述を削除した。
理由
運営会社から訂正のご連絡をいただき、公式サイトの記載と照らして確認したため。
確認した公式
対象記事(1本)
東大オンラインの料金と評判|月29,800円と初月半額の中身を公式で確認
訂正

中学数学の無料サイトの記事:紹介している1サイトの移転先への差し替えと、記述の訂正

変更前
「Math Math Step UP」を旧サイトのURLで紹介し、作図に関する記載があった。
変更後
運営者の連絡を受けて新サイトに差し替え、作図の記載を削除した。有料の部分があることも明記した。
理由
サイトの運営者から、新サイトへの移転と記述の訂正のご連絡をいただいたため。
対象記事(1本)
中学数学が無料で勉強できるサイト6選|解説・プリント・自動生成を目的別に

記事の誤りを見つけたとき

誤りを見つけたときは、お問い合わせから、記事のURLと、どの記載が違うかをお知らせください。公式のページなど確認できる資料があれば、あわせてご記入いただくと確認が早く進みます。取り上げた会社や学校の方からの訂正のご連絡も、お待ちしています。

確認の流れや、訂正したときの記録の残し方は、運営者情報の「訂正の方針」に書いています。