【理論化学】一問一答100問ノック!【受験対策, 高校化学】

理論化学分野の問題をランダムで100問集めました。主に入試対策として基本事項を確認できるようになっています。難易度が高い問題にはをつけています。不備ありましたらコメントまでお願いいたします。

有機と無機もあります!

この100問は分野をまたいで並んでいます。入試本番も分野順には出ないので、そのまま通しで解いてください。見出しは「その範囲に何が入っているか」の目印です。

この記事の目次

問1〜10|金属の性質・結合・コロイド・電池・酸化数

1. 金属の性質において、薄く広げることができる性質・引っ張ると伸ばすことができる性質をそれぞれ何というか?

順に、展性・延性と呼びます。

2. 金属結合・イオン結合・共有結合・水素結合・分子間力を結合力が大きい順に並べなさい。

一般に、共有結合→イオン結合→金属結合→水素結合→分子間力 です。

3. 昇華性をもつ物質を3つ挙げなさい。

ドライアイス・ヨウ素・ナフタレンを覚えておきましょう。

4. 粒子が熱運動で広がっていく現象をなんというか?

拡散といいます。

5. 同じ1つの化合物では、その成分元素の質量組成は常に一定である。この法則をなんというか?

定比例の法則といいます。

6. 少量の電解質で沈殿するコロイド溶液を何と言うか。

疎水コロイドといいます。

7. 多量の電解質で沈殿するコロイド溶液を何と言うか。

親水コロイドといいます。

8. ボルタ電池の負極・正極・電解液はそれぞれ何か?

負極:亜鉛(Zn)、正極:銅(Cu)、電解液:硫酸(H2SO4)です。

9. H2O2のOの酸化数は何か。

-1です。過酸化水素(H2O2)のOの酸化数は例外として-1ということを暗記しておきましょう。

10. NaHのHの酸化数は何か?

-1です。水素化ナトリウムNaHのHの酸化数は例外として-1ということを暗記しておきましょう。

何問正解出来たでしょうか?あと40問続きます。頑張ってください!

問11〜20|結晶格子・イオン化エネルギー・気体の法則

11. 体心立方格子および面心立方格子の単位格子の中に含まれる、原子の数はそれぞれ何個?

順に2個、4個です。

12. 体心立方格子および面心立方格子の配位数は?

順に8、12です。

13. 体心立方格子および面心立方格子の充填率はどれくらいか?

順に68%、74%です。大体の数字は覚えておくと良いでしょう。

14. 「イオン化エネルギー(第一イオン化エネルギー)」とは何かを説明しなさい。

「イオン化エネルギー」とは、気体状態の原子から電子1個を取り去って、1価の陽イオンにするのに必要なエネルギーのことです。「気体状態の」を書き落とすと記述問題で減点されます。

15. 周期表を左右上下などを用いて表した時に、イオン化エネルギーは、どの方向にある元素が小さくなる傾向があるか?

左下に属する元素はイオン化エネルギーが小さく、陽イオンになりやすいです。

16. 「電子親和力」とは何かを説明しなさい。

「電子親和力」とは、気体状態の原子が電子1個を取り入れ、1価の陰イオンになるときに放出するエネルギーのことです。

17. 電子親和力は、同一周期では周期表の右に行く(原子番号が大きくなる)ほど大きくなる。この理由を説明しなさい。

原子核の正電荷が大きくなり電子を引き付ける力が強くなるため電子親和力は大きくなります。

18. 一定体積 V、一定温度 Tのもとで、圧力 pA の気体Aと圧力 pB の気体Bを混合すると、混合気体の全圧 P は各成分気体A、Bの分圧 pA、pB の和になる。つまり P=pA+pB と表せる。この法則を何というか。

ドルトンの分圧の法則といいます。

19. 温度が一定のもとでは、物質量が一定の気体について、圧力Pは体積Vに反比例する。この法則のことを何というか。

ボイルの法則といいます。

20. 圧力が一定のもとでは、物質量が一定の気体について、絶対温度Tは体積Vに比例する。この法則のことを何というか。

シャルルの法則といいます。

この辺りで離脱する方が多いみたいです。
頑張りましょう!

問21〜30|電離度・強酸と強塩基・塩の分類

21. 水に溶かした酸や塩基の物質量に対する、電離している酸や塩基の物質量の割合のことを何というか。

電離度といいます。

22. 強酸の例を5つ化学式で挙げなさい。

HCl, HNO3, H2SO4, HBr, HIなどがあります。

23. 強塩基の例を4つ化学式で挙げなさい。

NaOH, KOH, Ca(OH)2, Ba(OH)2 などが挙げられます。

24. 原子核が不安定で、放射線を出しながら崩壊していくような同位体のことを特別に何というか。

放射性同位体といいます。

25. 黒鉛が電気を導く理由(電流が流れる理由)を説明しなさい。

黒鉛は炭素の同素体です。4個の価電子のうち3個が共有結合に使われて平面構造をつくり、残り1個の電子が平面内を自由に動けるため、電気を導きます。

26. 化学式中に、電離によってH+になることができる酸のHや、OHになることができる塩基のOHが残っていない塩のことを何というか。

正塩といいます。NaClやCH3COONa、Na2SO4などがあります。

27. 化学式中に、電離によってH+になることができる酸のHが残っている塩のことを何というか。

酸性塩といいます。NaHSO4やNaHCO3などがあります。

28. 化学式中に、電離によってOHになることができる塩基のOHが残っている塩のことを何というか。

塩基性塩といいます。CaCl(OH)やMgCl(OH)などがあります。

29. 「酸性塩であれば、必ずその水溶液の液性が酸性になる。」この文は正しいか。

誤りです。例えばNaHCO3は塩基性を示します。

30. 「一般に、塩基性塩は水に対して難溶性である。」この文は正しいか。

正しいです。

問31〜40|電子殻・実験器具・鉛蓄電池・原子半径

31. 電子殻は内側から、K殻、L殻、M殻、N殻…と呼ぶが、n番目の電子殻に入ることができる電子の数をnを使った式で表すとどうなるか。

2n2と表せます。K殻は2個、L殻は8個、M殻は18個、N殻は32個…となります。

32. 最外殻に、8個の電子が埋まる状態が安定であるいう法則のことを何というか。

オクテット則」と呼びます。ただし経験的に導かれたものであり、例外も多く存在することに注意です。

33. メスフラスコ、ホールピペット、ビュレット、三角フラスコの中で、共洗いが必要な器具はどれか。

ホールピペット、ビュレットです。「最後にがつくものは共洗いが必要」と覚えましょう。

34. 鉛蓄電池の正極と負極で用いられる物質はそれぞれ何か。化学式で。

正極:PbO2、負極:Pb

35. 鉛蓄電池の電解液は何か。

希硫酸です。

36. 鉛蓄電池のように、外部の直流電池から、放電時とは逆向きの電流を流すと、起電力を回復させることができる電池を何というか。

二次電池といいます。

37. 同族元素の原子は、原子番号が大きくなるほど原子半径が大きくなる。この文は正しいか。

正しいです。

38. 同一周期の元素の原子は、周期表の原子番号が大きくなっても原子半径は変わらない。この文は正しいか。

誤りです。原子番号が増えるとともに、陽子の数が増加することで、原子核と電子との間の引力が大きくなるために、原子半径は小さくなります。

39. 理想気体と実在気体との違いを2つ説明しなさい。

実在気体は体積も考慮するが、理想気体は分子自身の体積を考えない。また、実在気体では分子間力が存在するが、理想気体では分子間力は無視して考える。

40. 弱酸とその塩の混合液、また弱塩基とその塩の混合液を何と呼ぶか。

緩衝液(かんしょうえき)といいます。緩衝液は酸や塩基を少し加えても、そのpHがほとんど変化しない性質(=緩衝作用)をもっていることを覚えましょう。

あと10問です!もう少し!

問41〜50|中和滴定・熱化学・コロイドの状態

41. ろ紙に対する吸着力の違いを利用して、色素などの混合物を各成分に分離する操作を何というか。

クロマトグラフィーといいます。

42. セルシウス温度の27℃は絶対温度で表すと何Kか。

300Kです。絶対温度=セルシウス温度+273 という関係ですね。

43. 中和滴定において、酸の標準溶液として濃硫酸や濃塩酸が不適切である理由は何か。

濃硫酸には吸湿性、濃塩酸には揮発性がある。その影響で体積が変化して正確な濃度を測定することが難しいために、標準溶液には向かない。

44. 濃硫酸から希硫酸を調製する際、「濃硫酸に水を少しずつ加えていく」「水に濃硫酸を少しずつ加えていく」どちらが正しい?

多量の水をよくかき混ぜながら, その中に少しずつ濃硫酸を加えていきます。硫酸の溶解熱は非常に大きいので、多量の濃硫酸でこれが起きてしまうと大変危険です。

45. 化学変化に伴う反応エンタルピーは、反応前後の状態で決まり、反応経路によって変化しない。この法則を何というか。

ヘスの法則といいます。

46. 同一圧力・同一温度下において、全ての気体は同一体積に同じ数の分子が含まれる。この法則を何というか。

アボガドロの法則といいます。

47. ゾルが流動性を失って固体状になったものを何と呼ぶか。

ゲルと呼びます、gelatin(ゼラチン)と関連させると覚えやすいです!

48. ゲルをさらに乾燥させたものを何というか。

キセロゲルと呼びます。

49. コロイド粒子の大きさ(直径)はどれくらいか?

約10-9~10-7mです。

50. コロイド粒子はろ紙も半透膜も通過できる。この文は正しいか。

誤りです。ろ紙は通過できますが、半透膜は通過できません。

問51〜60|molと濃度の基本

51. アボガドロ定数の値と、それが表す意味を答えなさい。

約 6.02×1023 /molで、物質1molに含まれる粒子の数を表します。

52. 標準状態(0℃・1.013×105 Pa)における気体1molの体積は何Lか。

22.4 Lです。気体の種類によらず同じという点が重要です。

53. モル質量とは何か。単位も含めて答えなさい。

物質1molあたりの質量で、単位はg/molです。数値は原子量・分子量・式量と同じになります。

54. 分子量44の気体が22gある。これは何molか。

0.5 molです。22 ÷ 44 = 0.5 と計算します。

55. モル濃度の定義を答えなさい。

溶液1Lあたりに溶けている溶質の物質量(mol)です。溶媒1Lではなく溶液1Lである点に注意してください。

56. 質量パーセント濃度の定義を答えなさい。

溶液全体の質量に対する溶質の質量の割合(%)です。

57. 質量パーセント濃度をモル濃度に換算するには、どんな値が必要か。

溶液の密度溶質のモル質量です。密度がないと「質量」から「体積」に変換できません。

58. 水溶液を水で薄めたとき、変わらないものは何か。

溶質の物質量(mol)です。したがって「薄める前の濃度×体積=薄めた後の濃度×体積」が成り立ちます。

59. 気体の状態方程式を書きなさい。

PV = nRT です。P:圧力、V:体積、n:物質量、R:気体定数、T:絶対温度です。

60. 気体定数Rの値を、単位も含めて答えなさい。

約 8.3×103 Pa・L/(K・mol)です。単位を揃え忘れる(hPaやm3のまま計算する)ミスが非常に多いので注意してください。

問61〜70|化学反応式の量的関係と中和滴定

61. 化学反応式の係数は、何の比を表しているか。

物質量(mol)の比です。質量の比ではない点に注意してください(気体なら体積比も表します)。

62. 反応物の一方が余るとき、生成物の量を決めるのはどちらか。またそれを何というか。

先になくなるほうで、これを限定反応物といいます。まずどちらが不足するかを判定してから計算します。

63. 中和が過不足なく起こるときの関係式を書きなさい。

酸の価数×モル濃度×体積 = 塩基の価数×モル濃度×体積です。価数を掛け忘れるのが最頻出のミスです。

64. 強酸と強塩基の中和滴定では、どの指示薬が使えるか。

メチルオレンジ・フェノールフタレインのどちらも使えます。中和点付近のpHジャンプが大きいためです。

65. 弱酸を強塩基で滴定するとき、適切な指示薬は何か。理由も答えなさい。

フェノールフタレインです。中和点が塩基性側(およそpH8〜9)に偏るためです。

66. 強酸を弱塩基で滴定するとき、適切な指示薬は何か。

メチルオレンジです。中和点が酸性側に偏るためです。

67. pHの定義を答えなさい。

水素イオン濃度 [H+] を用いて pH = -log10[H+] と表されます。

68. 0.01 mol/L の塩酸のpHはいくらか。

pH = 2です。塩酸は1価の強酸で完全電離するため [H+] = 1×10-2 mol/L となります。

69. pHが1大きくなると、水素イオン濃度は何倍になるか。

10分の1になります。pHが小さいほど酸性が強いことを意味します。

70. 直接滴定しにくい気体(アンモニアなど)を、過剰の酸に吸収させてから残った酸を滴定する方法を何というか。

逆滴定といいます。

問71〜80|酸化還元と電気分解

71. 酸化剤・還元剤を、電子の授受で定義しなさい。

酸化剤は電子を受け取る物質、還元剤は電子を与える物質です。「酸化剤は自身が還元される」という関係も押さえてください。

72. 硫酸酸性の過マンガン酸カリウムが酸化剤としてはたらくときの半反応式を書きなさい。

MnO4 + 8H+ + 5e → Mn2+ + 4H2O です。

73. 過マンガン酸カリウム滴定で指示薬が不要な理由を答えなさい。

過マンガン酸イオン自身が赤紫色で、還元されると無色のMn2+になるためです。終点で赤紫色が消えなくなった点を読み取ります。

74. 過マンガン酸カリウム滴定で、塩酸や硝酸ではなく硫酸で酸性にする理由を答えなさい。

塩酸は酸化されてしまい、硝酸は自身が酸化剤としてはたらくためです。硫酸は酸化も還元もされにくいので適します。

75. ヨウ素とデンプンが反応すると何色になるか。

青紫色になります(ヨウ素デンプン反応)。ヨウ素滴定の終点判定に使われます。

76. ファラデー定数の値と意味を答えなさい。

約 9.65×104 C/molで、電子1molが持つ電気量を表します。

77. 電気分解で流れた電気量を求める式を書きなさい。

電気量 Q(C) = 電流 I(A) × 時間 t(秒) です。時間を秒に直し忘れるミスが多発します。

78. 2つの電解槽を直列につないだとき、それぞれを流れる電気量の関係を答えなさい。

等しくなります。この性質を使って、片方の析出量からもう片方を求める問題が頻出です。

79. 水を電気分解したとき、陰極と陽極で発生する気体とその体積比を答えなさい。

陰極に水素、陽極に酸素が発生し、体積比は水素:酸素=2:1です。

80. 塩化ナトリウム水溶液を電気分解したとき、陰極で発生する物質は何か。

水素です。ナトリウムはイオン化傾向が大きいため析出せず、水が還元されます

問81〜90|化学平衡と反応速度

81. 正反応と逆反応が同じ速さで進み、見かけ上変化が止まった状態を何というか。

化学平衡(平衡状態)といいます。反応が止まったわけではない点が重要です。

82. 反応 aA + bB ⇄ cC + dD の平衡定数Kを式で表しなさい。

K = [C]c[D]d / [A]a[B]b です。生成物が分子、反応物が分母です。

83. 平衡状態にある系の条件を変えると、その影響を和らげる方向に平衡が移動する。この原理を何というか。

ルシャトリエの原理です。

84. 気体の反応で圧力を上げると、平衡はどちらに移動するか。

気体分子の数が減る方向に移動します。両辺の分子数が同じ場合は移動しません。

85. 温度を上げると、平衡はどちらに移動するか。

吸熱方向に移動します。温度を下げると発熱方向です。

86. 触媒を加えると平衡はどちらに移動するか。

移動しません。触媒は平衡に達するまでの時間を短くするだけで、平衡の位置は変えません。頻出の引っかけです。

87. 活性化エネルギーとは何か。

反応が起こるために必要な最小のエネルギーです。これが小さいほど反応は速く進みます。

88. 触媒が反応を速くする仕組みを答えなさい。

活性化エネルギーの小さい別の経路をつくるためです。触媒自身は反応の前後で変化しません。

89. 温度を上げると反応速度が大きくなる理由を答えなさい。

活性化エネルギー以上のエネルギーを持つ分子の割合が増えるためです。衝突回数の増加だけでは説明として不十分です。

90. 弱酸の電離のように、電離が平衡状態にあることを何というか。

電離平衡といい、そのときの平衡定数を電離定数といいます。

問91〜100|溶解度と希薄溶液の性質

91. 固体の溶解度は、ふつう何を基準に表すか。

水100gに溶ける溶質の最大質量(g)で表します。

92. 温度を上げたとき、固体と気体の溶解度はそれぞれどうなるか。

固体は一般に大きくなり、気体は小さくなります。炭酸飲料を温めると気が抜けるのはこのためです。

93. 一定温度で、溶解する気体の量はその圧力に比例する。この法則を何というか。

ヘンリーの法則です。溶解度の小さい気体で成り立ちます。

94. 溶液の沸点が純溶媒より高くなる現象と、凝固点が低くなる現象をそれぞれ何というか。

沸点上昇凝固点降下です。

95. 質量モル濃度の定義を答えなさい。

溶媒1kgあたりに溶けている溶質の物質量(mol)です。モル濃度(溶液1L基準)とは基準が違う点に注意してください。

96. 凝固点降下度を求める式を書きなさい。

Δt = K・m(K:モル凝固点降下、m:質量モル濃度)です。

97. 塩化ナトリウム水溶液の凝固点降下を計算するとき、注意すべき点は何か。

電離後の全粒子の物質量で考えることです。NaClは2つのイオンに電離するので、粒子数は2倍になります。

98. 沸点上昇や凝固点降下の大きさは、溶質の何によって決まるか。

溶質の粒子の数(物質量)です。溶質の種類には関係しません

99. 浸透圧を求める式を書きなさい。

ΠV = nRT です。気体の状態方程式と同じ形をしています。

100. 凝固点降下を利用した身近な例を1つ挙げなさい。

道路の凍結防止剤(塩化カルシウムなど)や、自動車の不凍液があります。

50問おつかれさまでした。Part2を用意しました。Part1が用語中心だったのに対し、Part2はmol計算・中和滴定・電気分解・化学平衡・希薄溶液の計算分野をまとめています。

お疲れ様でした!わからなかった事項はメモしておきましょう!

有機と無機もあります!

無機分野の一問一答も用意しています。

有機分野の一問一答も用意しています。

高分子分野の一問一答も用意しています。

情報Ⅰの一問一答も用意しています(2025年から共通テスト必須)。

全8回の一覧と、どの分野から解くべきかは次の記事にまとめています。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

兵庫県のとある学習塾の塾長。私大理系卒。塾バイト・家庭教師を経て、長年の経験を基に幅広く受験をサポートします。生徒だけでなく、それを支える保護者や先生の力にもなりたいという思いで立ち上げました。

コメント

コメントする

CAPTCHA


この記事の目次