ナビ個別指導学院の料金表|諸経費込みの月額と1コマ単価を計算

ナビ個別指導学院の料金表|諸経費込みの月額と1コマ単価を計算

ナビ個別指導学院(通称「ナビ個別」「個別ナビ」)は、公式サイトに学年×週回数の授業料の目安表を出している塾です。ただし、その表は授業料だけです。実際の月々の支払いには諸経費4,140円(月額・税込)が毎月加わり、入会時には入会金(小学生11,000円・中高生22,000円)がかかります。

この記事では、第三者サイトの数字や口コミを使いません。公式の料金ページ・よくあるご質問・夏期講習ページ・中学生コースの本文にある数字だけを使い、諸経費込みの月額、1コマ80分あたりの単価、週2・週3にしたときの差、教科数から逆算した月額、夏期講習との単価の違い、成績保証の条件を整理します。公式に無いもの(教材費の金額・支払い方法・解約時の返金)は「未取得」と書き、法律の上限で補います。

この記事の目次

結論:授業料+諸経費4,140円+入会金。週1回の月額は合計16,740円〜

学年授業料(週1・公式)諸経費(公式)週1の実際の月額(合計・計算)入会金(公式)
小1〜小4(チモロスクール・実施校のみ)10,800円4,140円14,940円11,000円
小1〜小612,600円4,140円16,740円11,000円
中1・中212,600円4,140円16,740円22,000円
中316,800円4,140円20,940円22,000円
高116,800円4,140円20,940円22,000円
高2・高317,700円4,140円21,840円22,000円

授業は「4週制|1コマ80分。講師1名 対 生徒2名の授業」です。週1回なら月4コマです。表の授業料に諸経費を足した額が、入会翌月から毎月の支払いになります。教材費は「お子様によって使用する教材が異なります」とあり、公式に金額はありません(未取得)。入会金は「兄弟、再入会は免除」です。

塾長として最初に言いたいのは、公式の表を見て「週1回12,600円」と覚えないでほしいということです。諸経費4,140円は光熱費・設備補修費・保守に充てられる固定費で、週1回でも週3回でも同じ額です。だから週1回の人ほど、授業料に対する諸経費の割合が大きくなります。この記事は「表の数字」ではなく「口座から出る数字」で読みます。

公式の授業料表:学年×週回数の全12パターン

公式の料金ページにある「授業料の目安」をそのまま並べます。コース名は週1回が「ベーシック」、週2回が「スタンダード」、週3回が「プレミアム」です。

学年ベーシック(週1)スタンダード(週2)プレミアム(週3)
小1〜小4 ※チモロスクール10,800円21,500円32,200円
小1〜小612,600円24,800円37,300円
中1・中212,600円24,800円37,300円
中316,800円33,300円49,900円
高116,800円33,300円49,900円
高2・高317,700円35,300円52,900円

料金・1コマの時間は教室・コース・学年によって異なることがありますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

ナビ個別指導学院 公式「料金(授業料)について」

「目安」であり、教室で変わることがあると公式が注記しています。表の金額は教室に行く前の比較用と考え、最終の金額は教室の見積もりで確定します。チモロスクールは「講師1名 対 生徒3名のグループ指導です。算・国を受講することができます」とあり、実施校だけの小1〜小4向けコースです。通常の1対2より1,800円安い(計算)理由は、先生1人に対する生徒の数が3人だからです。

料金表の作りは明光義塾と似ています(学年×週回数、諸経費が別)。明光義塾は地域で金額が変わるのに対し、ナビ個別指導学院は全国1枚の目安表です。

1コマ80分あたりの単価:3,150円〜4,425円(計算)

同じ「個別指導・80分」の塾と比べるには、月額を月のコマ数で割ります。公式は「4週制」なので、週1回=月4コマ、週2回=月8コマ、週3回=月12コマです。授業料だけで割った単価と、諸経費を足してから割った単価の両方を出します。

学年授業料÷4コマ(1コマあたり・計算)(授業料+諸経費)÷4コマ(週1・1コマあたり・計算)(授業料+諸経費)÷12コマ(週3・1コマあたり・計算)
小1〜小4 チモロスクール(1対3)2,700円3,735円3,028円
小1〜小6・中1・中23,150円4,185円3,453円
中3・高14,200円5,235円4,503円
高2・高34,425円5,460円4,753円

週1回で通う中1・中2は、諸経費を含めると1コマあたり4,185円です。週3回にすると3,453円まで下がります(計算)。諸経費が固定なので、通う回数が多いほど1コマの単価は下がります。ただし下がるのは諸経費の分だけで、授業料そのものの割引はほとんどありません。次の見出しで示します。

他社の1回あたりの単価と横に並べたいときは、16社を同じ計算でそろえた料金一覧を使ってください。

週2・週3にしても、授業料の割引は100〜500円しかない(計算)

「週2回にすると割安になる」塾は多いですが、ナビ個別指導学院の表では、週1回の授業料を2倍・3倍した額と、週2回・週3回の授業料の差はごく小さいです。

学年週1×2(計算)週2(公式)差(計算)週1×3(計算)週3(公式)差(計算)
小1〜小6・中1・中225,200円24,800円400円37,800円37,300円500円
中3・高133,600円33,300円300円50,400円49,900円500円
高2・高335,400円35,300円100円53,100円52,900円200円

つまり、回数を増やしても授業料はほぼ比例します。「まとめて申し込むと安い」という考えで週3回にする必要はありません。必要な教科の数だけ回数を決めれば損はしません。逆に言えば、週1回から始めて途中で週2回に増やしても、割引を取り逃がすことはありません。

この計算の意味

塾の料金表で「週2回コース」が「週1回×2」より大きく安い場合、それは回数を増やす誘導です。ナビ個別指導学院の差は最大500円なので、回数はお子さんの教科の必要性だけで決められます。

中学生は「週1回につき1教科」。3教科なら週3回=月41,440円(中1・中2・諸経費込み・計算)

公式の料金ページには、学年ごとに1回の授業で教えられる教科数が書いてあります。ここが月額を左右する一番大きな条件です。

学年公式の記載意味
小学生「週1回の授業内で2教科までの指導です。算・国・英からの選択です(英語は小3から)」週1回で算数と国語の2教科を受けられる
中学生「週1回につき1教科の指導です。数・国・英からの選択です」2教科なら週2回、3教科なら週3回が必要
高校生「週1回につき1教科の指導です。数・英からの選択です」対応教科は数学と英語のみ

中学生で数学・英語・国語の3教科を受けたい場合、週3回(プレミアム)になります。諸経費を足した月額は次のとおりです。

受けたい教科数(中学生)必要な週回数授業料(公式)諸経費(公式)月額の合計(計算)中1・中2月額の合計(計算)中3
1教科(例:数学)週112,600円/16,800円4,140円16,740円20,940円
2教科(例:数学+英語)週224,800円/33,300円4,140円28,940円37,440円
3教科(数学+英語+国語)週337,300円/49,900円4,140円41,440円54,040円

理科と社会は通常授業の対象教科に入っていません。よくあるご質問に「中学生:数英国(理社はテスト前にテスト対策を実施して対応します)」とあります。5教科すべてを塾で見てほしい家庭は、この点を教室で確かめてください。小学生は週1回で2教科まで受けられるので、算数+国語なら12,600円で済みます。

「個別ナビ 料金」で探している方も、同じ表です。「個別ナビ」「ナビ個別」はどちらもナビ個別指導学院の通称で、料金は変わりません。

年間でいくらか:中1・中2 週1回で222,880円+講習・教材(計算)

月額×12か月に入会金を足すと、年間の目安が出ます。講習と教材費は公式に総額が無いので、この計算に入っていません。

パターン授業料×12(計算)諸経費×12(計算)入会金(公式)年間の合計(計算・講習と教材は別)
中1・中2 週1回(1教科)151,200円49,680円22,000円222,880円
中3 週2回(2教科)399,600円49,680円22,000円471,280円

文部科学省の令和5年度「子供の学習費調査」では、学習塾費を1円以上払った家庭の平均は公立中学校で年約34万9千円(月に直すと約2万9千円・計算)です。中3で2教科を週2回通うと、講習を足す前の時点で全国平均を超えます。全国平均は「塾に通う家庭の平均」で、中3の割合が高い点は割り引いて読んでください。

区分(文科省・令和5年度)学習塾費0円の割合年間1円以上支出した家庭の平均額(年)
公立小学校61.0%約19万3千円
公立中学校34.0%約34万9千円
公立高校(全日制)61.4%約38万1千円

月謝×12か月が年間の総額にならない理由(講習・教材・模試)は、相場の記事で説明しています。

夏期講習の1コマは3,300〜3,800円。中1・中2は通常授業より単価が高い(計算)

公式の夏期講習2026のページには、1コマの料金が税込で載っています(2026年の申し込みは終了。実施期間は7月1日〜9月30日)。通常授業の1コマ単価と並べます。

学年夏期講習 1コマ(公式・1対3)通常授業 授業料÷4(1コマあたり・計算・1対2)差(計算)
小学生3,300円3,150円講習が150円高い
中学1年生・2年生3,700円3,150円講習が550円高い
中学3年生3,800円4,200円講習が400円安い
高校生(高1)3,800円4,200円講習が400円安い
高校生(高2・高3)3,800円4,425円講習が625円安い

夏期講習は「講師1人に対して生徒3人までの授業です」。通常授業の1対2より先生1人あたりの生徒が多いのに、中1・中2は通常授業より1コマの単価が高くなります。一方、中3と高校生は講習のほうが安いです。講習は「1教科1コマから、必要な単元に絞って受講可能」で、「指導教科により別途テキストをご購入いただきます」とあります。通常授業に無い理科・社会も講習では受けられます(小学生の英・理・社は5〜6年生のみ)。

講習のコマ数は自分で決める

講習は1コマから申し込めるので、教室の提案するコマ数をそのまま受ける必要はありません。中1・中2は通常授業より単価が高いので、苦手な単元に絞るほうが費用対効果は上がります。

成績保証の条件:中1の2学期末以降に入塾・1教科+20点・英語は対象外

ナビ個別指導学院には成績保証制度があります。料金の話として大事なのは、達成できなかったときに「その後の1学期間の授業料を無料」にする点です。条件はよくあるご質問に書いてあります。

学校の定期テストでの成績アップを保証する制度です。対象は中学1年生の2学期末以降に入塾される方となります。入塾前のテスト結果にプラス20点を入塾後3回以内のテストで達成することをお約束します。万一達成できなかった場合は、その後の1学期間の授業料を無料で指導します。※英語は保証対象教科ではありません。※その他例外規定がございますので、詳しくは教室でご確認ください。

ナビ個別指導学院 公式「よくあるご質問」
条件公式の記載読み方
対象中学1年生の2学期末以降に入塾される方中1の1学期に入った人、小学生、高校生は対象外
目標入塾前のテスト結果にプラス20点を入塾後3回以内のテストで達成1教科の点数。中学生コースのページでも「1教科+20点」
未達のときその後の1学期間の授業料を無料で指導返金ではなく、次の学期の授業料が無料。諸経費が無料かは記載なし(未取得)
対象外英語は保証対象教科ではありません英語1教科だけ受ける場合は保証が付かない
例外その他例外規定がございます入塾時に書面で確認する

同じ「1科目+20点」の保証がある塾に森塾があります。保証の作りが似ているので、条件を横に並べると比べやすいです。

振替は受講回数の1/4まで、無料体験は4回、自習室は開校日ならいつでも

月額に直接は出ないものの、実質の単価に効く条件を公式から拾います。

項目公式の記載単価への影響
振替受講回数の1/4まで授業の振り替えが可能週1回(月4コマ)なら月1コマまで振替できる。休んだ分が消えにくい
無料体験最大4回まで無料で体験授業。初回は無料のカウンセリング。4日連続でも、1日に2講座×2日でも、週1回×4回でも可入会前に4コマ分を試せる。「入会を希望されない場合でも受講料はいただきません」
自習室開校日であればいつでも使える自習室/自習スペースを設置授業料は「自習や面談等のさまざまなサポートを含んだ金額」と公式が明記
時間割1コマ80分。モデルは1限15:30〜/2限17:00〜/3限18:30〜/4限20:00〜(教室で違いあり)部活後に間に合うかは教室で確認
教室長各教室には正社員の教室長。入社後半年から1年の研修を乗り越えられた者のみ面談・学習計画の担当が社員
入塾の時期いつでも可能。ただし空席がある場合のみ人気の時間帯は待つことがある
テキスト代「今だけ!テキスト代0円キャンペーン実施中」(公式フッター・2026年9月確認)期間の記載なし。教室で確認

振替の「受講回数の1/4まで」は、個別指導塾の中では明確なルールです。週1回の人は月1回、週2回の人は月2回まで振替できます。個別指導の「週1回で月いくら」の中身の見方は、WAMの記事で分解しています。

公式に無いもの:教材費の金額・支払い方法・解約時の返金

料金ページとよくあるご質問を読んでも、次の3つは金額やルールが載っていません。すべて「未取得」です。解約については、消費者庁の特定商取引法ガイドにある法律の上限を並べます。学習塾は「特定継続的役務」で、契約期間が2月を超え、総額が5万円を超える契約が対象です。

項目公式の記載補足
教材費「お子様によって使用する教材が異なります。詳しくはお問い合わせください」金額は未取得。夏期講習は「指導教科により別途テキストをご購入」
支払い方法記載なし未取得。教室で確認
クーリング・オフ記載なし法律:契約書面を受け取った日から8日
中途解約・授業開始前記載なし法律の上限:学習塾 1万1000円
中途解約・開始後記載なし法律の上限:提供済み分の対価+2万円又は1か月分の授業料相当額のいずれか低い額

入塾時に「途中で辞めるときの手続きと、返金の計算」を書面で確認してください。法律の上限を超える違約金は無効です。辞め方の伝え方は、当サイトの記事にまとめています。

運営会社:CKCネットワーク株式会社(名古屋・創業1990年・従業員1168名)

会社の基本情報内容(企業情報ページより)
会社名CKCネットワーク株式会社
代表者山崎 朋宏
創業/会社設立1990年/2008年
本社愛知県名古屋市中区栄1丁目22番16号
資本金900万円
従業員数1168名
事業内容教育事業(個別指導塾、通信制高校サポート校、オンライン指導塾、集団塾、アフタースクール、幼児教室)、教材・アプリ開発事業
事業拠点札幌・仙台・東京・大阪・広島・福岡の各支社

非上場のため、決算資料から生徒1人あたりの売上を出すことはできません(未取得)。栄光ゼミナールのように受講料自体が非公開の塾と違い、ナビ個別指導学院は授業料の目安と諸経費・入会金を公式に出しているので、教室に行く前に月額を計算できます。見積もりの場で聞くことは、面談の記事にまとめています。

同じ条件で比べる:公式に料金を出している2社

ナビ個別指導学院と同じ「中学生・週1回・1科目」の条件で、公式サイトに月額が出ている2社を並べます。料金の作りが違うので、月額ではなく1回あたりで見てください。

通塾なら【森塾】。中学生は11,700円〜(週1回・月3回・80分・首都圏)で、1科目+20点の成績保証と無料体験があります。

オンラインなら【そら塾】。中1・中2は7,800円(80分・1対2)で、最大1ヶ月の無料体験があります。

比べるときの1点

どちらも「〜円から」は下限で、学年・地域・回数で上がります。年間の総額を同じ聞き方で聞くと、ナビ個別指導学院と横並びになります。

よくある質問

ナビ個別指導学院の月謝はいくらですか?

公式の目安は週1回で小学生12,600円(小1〜小4のチモロスクールは10,800円)、中1・中2は12,600円、中3・高1は16,800円、高2・高3は17,700円です。これに諸経費4,140円(月額・税込)が毎月加わります。教室・コースで異なることがあります。

入会金はいくらですか?

小学生11,000円、中高生22,000円です。兄弟と再入会は免除です。夏期講習では「入会金0円」のキャンペーンがありました(8/31問い合わせまで・終了)。

諸経費とは何ですか?

光熱費・設備補修費・保守等に充てられる月額4,140円(税込)で、入会した月から授業料と合わせて払います。週の回数に関係なく同じ額です。

週2回にすると安くなりますか?

ほとんど変わりません。週1回の授業料を2倍した額と週2回の授業料の差は100〜400円、3倍と週3回の差は200〜500円です(計算)。回数は教科の必要性で決めて問題ありません。

中学生で3教科受けると月いくらですか?

中学生は「週1回につき1教科」なので、数学・英語・国語の3教科は週3回です。中1・中2は授業料37,300円+諸経費4,140円で合計41,440円、中3は49,900円+4,140円で合計54,040円です(計算)。理科・社会はテスト前の対策で対応します。

夏期講習の料金はいくらですか?

2026年は1コマ税込で小学生3,300円、中1・中2は3,700円、中3・高校生は3,800円でした。講師1人に生徒3人までで、テキストは別に購入します。1教科1コマから申し込めます。

成績保証はどんな条件ですか?

中1の2学期末以降に入塾した人が対象で、入塾前のテストに+20点を入塾後3回以内のテストで達成できなければ、その後の1学期間の授業料が無料になります。英語は対象外で、例外規定があります。

支払い方法や途中で辞めたときの返金は?

公式サイトに記載がなく未取得です。法律では、契約書面を受け取った日から8日はクーリング・オフができ、中途解約の違約金は授業開始前が1万1000円まで、開始後は2万円か1か月分の授業料の低い方までです。入塾時に書面で確認してください。

この記事で確認した公式ページ・公的資料

本文の数字は、次の公式ページと公的資料の本文で確認したものだけです。「計算」と書いた数字は、公式の数字を足す・割るして出したものです。第三者サイトの金額は使っていません。

ナビ個別指導学院 料金(授業料)について(公式・授業料の目安表・諸経費・入会金)

ナビ個別指導学院 よくあるご質問(公式・成績保証の条件・時間割・振替・対応教科)

ナビ個別指導学院 夏期講習2026(公式・1コマの料金・1対3)

ナビ個別指導学院 中学生コース(公式・1教科+20点の成績保証)

ナビ個別指導学院 成績が上がる特長(公式・自習室・教室長)

CKCネットワーク株式会社 企業情報(公式・会社概要)

消費者庁 特定商取引法ガイド「特定継続的役務提供」(クーリング・オフと中途解約の上限)

文部科学省 令和5年度子供の学習費調査 調査結果の概要(令和8年1月16日差替版・PDF)

文部科学省 令和5年度子供の学習費調査 結果の概要(一覧ページ)

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この記事を書いた人

兵庫県のとある学習塾の塾長。私大理系卒。塾バイト・家庭教師を経て、長年の経験を基に幅広く受験をサポートします。生徒だけでなく、それを支える保護者や先生の力にもなりたいという思いで立ち上げました。

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