高校受験に向けた中学数学の総復習100問です。中1〜中3の公式・定理・考え方から、入試で必要になるものを集めました。問題をタップすると答えが開きます。
- まず答えを見ずに1周…分からなくても止まらず進んでください
- 2周目以降は間違えた問題だけ…印をつけて絞り込みます
- ★はミスしやすい問題…知識ではなく「うっかり」で落とす箇所です
- これは公式の確認用です…計算力は実際に問題を解いて付けてください

数学は「分からない」より「分かっているのに間違える」ほうが失点が大きい科目です。この100問には、相似比と面積比の混同・(-2)²の符号・円錐の1/3など、毎年多くの生徒が落とす箇所を意図的に入れてあります。ここで一度、自分がどこで落とすかを確認してください。
5教科すべての総復習と、どの教科から手を付けるべきかは次の記事にまとめています。

問1〜10|数と式・方程式
1. (-3) × (-4) の計算結果を答えなさい。
12です。負の数どうしの積は正になります。
2. (-2)² と -2² の違いを答えなさい。★
(-2)² = 4、-2² = -4 です。かっこがないと2だけが2乗され、マイナスは後から付きます。ここは毎年多くの生徒が落とします。
3. 分配法則を式で表しなさい。
a(b + c) = ab + ac です。
4. 等式の性質を使って 3x + 5 = 20 を解きなさい。
x = 5 です。両辺から5を引いて 3x = 15、両辺を3で割ります。
5. 連立方程式を解く2つの方法を答えなさい。
加減法と代入法です。係数がそろえやすければ加減法、片方が「x =」の形なら代入法が速いです。
6. 2次方程式の解の公式を書きなさい。★
ax² + bx + c = 0 のとき x = { -b ± √(b² – 4ac) } / (2a) です。分母は 2a 全体である点に注意してください。
7. x² – 5x + 6 = 0 を因数分解して解きなさい。
x = 2, 3 です。(x − 2)(x − 3) = 0 と因数分解できます。
8. 因数分解の公式 x² + (a+b)x + ab を答えなさい。
(x + a)(x + b) です。「たして真ん中、かけて後ろ」と覚えます。
9. 平方根で √8 を簡単にしなさい。
2√2 です。8 = 4 × 2 と分け、√4 = 2 を外に出します。
10. 分母に根号がある 1/√2 を有理化しなさい。
√2 / 2 です。分母と分子に √2 をかけます。

計算分野は(-2)² と -2² の区別のような細かいところで差がつきます。「分かっているのにミスする」場合、たいていここです。
問11〜17|関数
11. 比例と反比例の式をそれぞれ書きなさい。
比例は y = ax、反比例は y = a/x です。
12. 一次関数 y = ax + b の a と b は、グラフの何を表すか。
a は傾き、b は切片(y軸との交点のy座標)です。
13. 傾きの意味を、変化の割合という言葉を使って説明しなさい。
xが1増えたときにyがいくつ増えるかを表します。変化の割合 = yの増加量 ÷ xの増加量 です。
14. 2点(1, 3)と(3, 7)を通る直線の傾きを求めなさい。
2です。(7 − 3) ÷ (3 − 1) = 4 ÷ 2 = 2 と計算します。
15. 2直線が平行になるのは、どんなときか。
傾きが等しいときです。
16. 関数 y = ax² のグラフの形と、a の符号による違いを答えなさい。
形は放物線で、a が正なら上に開き、負なら下に開きます。
17. y = ax² で、x の値が2倍になると y の値は何倍になるか。★
4倍です。2乗に比例するため、x が n 倍になると y は n² 倍になります。

関数は「傾き=xが1増えたときのyの増え方」という意味を押さえると、公式を忘れても立て直せます。
問18〜34|図形
18. 三角形の内角の和は何度か。またn角形の内角の和を式で表しなさい。
三角形は180度、n角形は 180 × (n − 2) 度です。
19. 多角形の外角の和は何度か。★
常に360度です。角の数に関係なく一定であることがポイントです。
20. 三角形の合同条件を3つ答えなさい。
3組の辺がそれぞれ等しい/2組の辺とその間の角がそれぞれ等しい/1組の辺とその両端の角がそれぞれ等しいです。
21. 直角三角形の合同条件を2つ答えなさい。★
斜辺と1つの鋭角がそれぞれ等しい/斜辺と他の1辺がそれぞれ等しいです。
22. 三角形の相似条件を3つ答えなさい。
3組の辺の比がすべて等しい/2組の辺の比とその間の角が等しい/2組の角がそれぞれ等しいです。
23. 相似比が m : n のとき、面積比と体積比はそれぞれどうなるか。★
面積比は m² : n²、体積比は m³ : n³ です。長さの比をそのまま使ってしまうミスが非常に多いです。
24. 三平方の定理を式で表しなさい。
直角三角形の直角をはさむ2辺を a, b、斜辺を c とすると a² + b² = c² です。
25. 3辺の比が 1 : 1 : √2 になるのはどんな三角形か。
直角二等辺三角形(45度・45度・90度)です。30度・60度・90度なら、30度の対辺 : 60度の対辺 : 斜辺 = 1 : √3 : 2 になります(「1 : 2 : √3」と書く教科書もありますが、それは 短辺 : 斜辺 : 長辺 の順です)。
26. 円周角の定理を説明しなさい。
同じ弧に対する円周角は等しく、その大きさは中心角の半分になります。
27. 半円の弧に対する円周角は何度か。
90度です。直径を見込む角は必ず直角になります。
28. 円の面積と円周の長さを、半径 r を使って表しなさい。
面積は πr²、円周は 2πr です。
29. おうぎ形の弧の長さと面積を求める考え方を答えなさい。★
中心角が360度の何分のいくつかを、円全体にかけます。弧 = 2πr × (中心角/360)、面積 = πr² × (中心角/360) です。
30. 角柱・円柱の体積の求め方を答えなさい。
底面積 × 高さ です。
31. 角錐・円錐の体積の求め方を答えなさい。
底面積 × 高さ × 1/3 です。1/3 を忘れるミスが最も多い箇所です。
32. 球の体積と表面積を、半径 r を使って表しなさい。★
体積は 4/3 πr³、表面積は 4πr² です。
33. 平行四辺形になるための条件を3つ挙げなさい。
2組の対辺がそれぞれ平行/2組の対辺がそれぞれ等しい/2組の対角がそれぞれ等しい/対角線がそれぞれの中点で交わる/1組の対辺が平行でその長さが等しいのいずれかです。
34. 中点連結定理を説明しなさい。★
三角形の2辺の中点を結ぶ線分は、残りの1辺と平行で、その長さは半分になります。

図形で最も多いミスが相似比と面積比・体積比の混同です。相似比が2:3なら面積比は4:9、体積比は8:27。ここは必ず確認してください。
問35〜44|確率とデータの活用
35. 確率の求め方を式で表しなさい。
確率 = そのことがらが起こる場合の数 ÷ 起こりうるすべての場合の数 です。
36. さいころを1回投げて偶数の目が出る確率を求めなさい。
1/2 です。偶数は2, 4, 6の3通り、全部で6通りなので 3/6 = 1/2 です。
37. 2枚の硬貨を同時に投げるとき、1枚が表で1枚が裏になる確率を求めなさい。★
1/2 です。(表表・表裏・裏表・裏裏)の4通りのうち2通りなので 2/4 = 1/2。「表裏」と「裏表」を別々に数えるのがポイントです。
38. あることがらAの起こる確率が p のとき、Aが起こらない確率を答えなさい。
1 − p です。「少なくとも1つ」を求める問題では、この考え方を使うと速く解けます。
39. 中央値(メジアン)とは何か。
データを小さい順に並べたときの真ん中の値です。データが偶数個のときは中央2つの平均をとります。
40. 最頻値(モード)とは何か。
データの中で最も多く出てくる値です。
41. 平均値が中央値より大きくなるのはどんなときか。★
極端に大きい値(外れ値)があるときです。平均値は極端な値の影響を受けやすい性質があります。
42. 四分位範囲とは何か。
第3四分位数 − 第1四分位数です。データの中央50%が散らばっている幅を表します。
43. 箱ひげ図から読み取れることを2つ挙げなさい。
データの散らばり具合(範囲・四分位範囲)と中央値の位置です。
44. 相対度数の求め方を答えなさい。
その階級の度数 ÷ 度数の合計 です。データの総数が違うグループを比べるときに使います。

確率は「表裏」と「裏表」を別々に数えるのが基本です。数え漏れが起きたら、樹形図を書けばほぼ防げます。
問45〜50|文字式の活用と仕上げ
45. 素数とは何か。また20以下の素数をすべて答えなさい。
1とその数自身しか約数を持たない、1より大きい整数です。20以下では 2, 3, 5, 7, 11, 13, 17, 19 です(1は素数ではありません)。
46. 連続する2つの整数を文字で表しなさい。
n, n + 1 と表します。偶数は 2n、奇数は 2n + 1 と表します。
47. 2けたの自然数で、十の位が a、一の位が b のとき、この数を式で表しなさい。★
10a + b です。ab と書くと a × b の意味になってしまうので誤りです。
48. 等式 a = 2b + 3 を b について解きなさい。
b = (a − 3) / 2 です。
49. 文章題を解くとき、最初にやるべきことは何か。
何を x とおくかを決めることです。求めたいものを x とおくのが基本ですが、式が立てにくいときは別のものを x にすると解けることがあります。
50. 計算ミスを減らすために、途中式について意識すべきことは何か。
途中式を省略せずに書くことです。暗算で進めた箇所ほどミスが起き、しかも見直しのときに原因を特定できません。
問51〜60|計算
51. -3 -(-7) を計算しなさい。
4。
引く数の符号を変えて足します。-3 + 7 = 4。
52. (-2)³ × (-3)² を計算しなさい。★
-72。
(-2)³ = -8、(-3)² = 9。-8 × 9 = -72。指数が奇数なら符号は負、偶数なら正です。
53. 2(3x − 1) − 3(x − 4) を計算しなさい。★
3x + 10。
6x − 2 − 3x + 12。後ろのカッコの符号ミスが最頻出です。-3 × (-4) = +12。
54. (x + 3)(x − 5) を展開しなさい。
x² – 2x − 15。
和が -2、積が -15。
55. (2x − 3)² を展開しなさい。★
4x² – 12x + 9。
(a-b)² = a² – 2ab + b²。真ん中の項を忘れるミスが多いです。
56. x² – 7x + 12 を因数分解しなさい。
(x − 3)(x − 4)。
足して -7、かけて 12 になる2数を探します。
57. 9x² – 16 を因数分解しなさい。★
(3x + 4)(3x − 4)。
a² – b² = (a+b)(a-b)。9x² =(3x)²、16 = 4²。
58. √12 + √27 を計算しなさい。★
5√3。
√12 = 2√3、√27 = 3√3。まず根号の中を小さくしてから足すのが手順です。
59. √6 × √8 ÷ √3 を計算しなさい。★
4。
√(6×8÷3) = √16 = 4。先に根号の中でまとめると速いです。
60. (√5 + 2)(√5 − 2) を計算しなさい。
1。
(a+b)(a-b) = a² – b² = 5 − 4 = 1。
問61〜70|方程式
61. 5x − 7 = 2x + 8 を解きなさい。
x = 5。
3x = 15。文字を左、数を右に集めるのが基本形です。
62. (x + 2)/3 = (x − 1)/2 を解きなさい。★
x = 7。
両辺に6をかけて 2(x+2) = 3(x-1)。2x + 4 = 3x − 3。
63. 連立方程式 x + y = 7、2x − y = 2 を解きなさい。
x = 3、y = 4。
足すと 3x = 9。yの符号が逆なので、加えるだけで消えます。
64. 連立方程式 3x + 2y = 16、x − y = 2 を解きなさい。★
x = 4、y = 2。
下の式から x = y + 2。代入して 3(y+2) + 2y = 16 → 5y = 10。
65. x² – 6x + 8 = 0 を解きなさい。
x = 2、4。
(x-2)(x-4) = 0。因数分解できるかを先に確かめると速いです。
66. x² + 5x + 2 = 0 を解きなさい。★
x = (-5 ± √17) / 2。
因数分解できないので解の公式を使います。判別式は 25 − 8 = 17。
67. 2x² – 3x − 2 = 0 を解きなさい。★
x = -1/2、2。
(2x + 1)(x − 2) = 0。x²の係数が1でないときのたすき掛けです。
68. ある数を3倍して5を引くと16になった。ある数を求めなさい。
7。
3x − 5 = 16 → 3x = 21。
69. 連続する3つの整数の和が48のとき、真ん中の数を求めなさい。★
16。
(n-1) + n + (n+1) = 3n = 48。真ん中を n とおくと式が最も簡単になります。
70. 定価の2割引で買ったら1200円だった。定価はいくらか。★
1500円。
0.8x = 1200。「2割引」は 0.8 をかける——ここを 1.2 と間違える人が多いです。
問71〜80|関数
71. y = 2x − 3 で、x = 4 のときの y を求めなさい。
y = 5。
2 × 4 − 3 = 5。
72. 傾きが3で、点(1, 2)を通る直線の式を求めなさい。
y = 3x − 1。
y = 3x + b に (1, 2) を代入して 2 = 3 + b。
73. 2点(-1, 5)、(2, -1)を通る直線の式を求めなさい。★
y = -2x + 3。
傾き = (-1 − 5) ÷ (2 − (-1)) = -6 ÷ 3 = -2。あとは片方の点を代入します。
74. y = ax² のグラフが点(2, 12)を通るとき、a を求めなさい。
a = 3。
12 = a × 4。
75. y = x² で、x が 1 から 3 まで増えるときの変化の割合を求めなさい。★
4。
(9 − 1) ÷ (3 − 1) = 4。y = ax² の変化の割合は一定ではありません。ここが一次関数との最大の違いです。
76. y = -2x + 6 と x軸との交点の座標を求めなさい。★
(3, 0)。
x軸上は y = 0。0 = -2x + 6。x軸ならy=0、y軸ならx=0です。
77. y = x + 1 と y = -x + 5 の交点の座標を求めなさい。★
(2, 3)。
x + 1 = -x + 5 → 2x = 4 → x = 2。交点=連立方程式の解です。
78. y = 2x + 1 のグラフと x軸・y軸で囲まれる三角形の面積を求めなさい。★
1/4。
x切片は -1/2、y切片は 1。面積 = 1/2 × 1/2 × 1 = 1/4。切片の長さは絶対値で取ることに注意。
79. 反比例のグラフが点(3, 4)を通るとき、x = 6 のときの y を求めなさい。
y = 2。
y = a/x に代入して a = 12。y = 12/6 = 2。
80. y = ax² で x = -2 のとき y = 8 である。x = 3 のときの y を求めなさい。★
y = 18。
8 = a × 4 より a = 2。y = 2 × 9 = 18。xが負でも y = ax² では x² が正になります。
問81〜92|図形
81. 三角形の2つの内角が50°と60°のとき、残りの角を求めなさい。
70°。
180 − (50 + 60)。
82. 正八角形の1つの内角の大きさを求めなさい。★
135°。
(8 − 2) × 180 ÷ 8 = 1080 ÷ 8。外角から求めて 180 − 360÷8 = 135 でも同じです。
83. 直角をはさむ2辺が3と4の直角三角形の斜辺を求めなさい。
5。
3² + 4² = 25。3:4:5 は覚えておくと速い比です。
84. 斜辺が13、1辺が5の直角三角形の残りの辺を求めなさい。★
12。
13² – 5² = 169 − 25 = 144。5:12:13 も頻出の比です。
85. 1辺が6の正三角形の高さを求めなさい。★
3√3。
1:2:√3 の直角三角形になります。高さ = 6 × (√3/2)。
86. 半径5の円の面積を求めなさい。
25π。
πr² = π × 25。
87. 半径6、中心角60°のおうぎ形の弧の長さと面積を求めなさい。★
弧 2π、面積 6π。
全体の 60/360 = 1/6 です。弧 = 12π × 1/6、面積 = 36π × 1/6。
88. 底面の半径3、高さ4の円錐の体積を求めなさい。★
12π。
1/3 × π × 9 × 4。錐は「1/3」を忘れやすいところです。
89. 半径3の球の体積と表面積を求めなさい。★
体積 36π、表面積 36π。
体積 = 4/3 πr³ = 4/3 × 27π、表面積 = 4πr² = 36π。この場合はたまたま同じ値になります。
90. 相似比が 2 : 3 の三角形の面積比を求めなさい。★
4 : 9。
面積比は相似比の2乗。体積比なら3乗で 8 : 27 です。
91. 中心角が80°のとき、同じ弧に対する円周角を求めなさい。
40°。
円周角は中心角の半分です。
92. △ABCでDE∥BC、AD : DB = 2 : 3、BC = 10 のとき DE を求めなさい。★
4。
AD : AB = 2 : 5 なので DE : BC = 2 : 5。比べるのは AD:DB ではなく AD:AB——ここが最大のひっかけです。
問93〜100|確率とデータ
93. さいころを2個投げて、出た目の和が7になる確率を求めなさい。★
1/6。
全36通りのうち6通り。和が7は最も出やすい組み合わせです。
94. 硬貨を3枚投げて、すべて表になる確率を求めなさい。
1/8。
全8通りのうち1通り。
95. 赤玉3個、白玉2個から1個取り出すとき、赤が出る確率を求めなさい。
3/5。
96. 5本中2本が当たりのくじを1本引くとき、はずれる確率を求めなさい。★
3/5。
当たる確率 2/5 の余事象。1 − 2/5 で求めます。
97. データ 3, 5, 5, 7, 10 の中央値と平均値を求めなさい。★
中央値 5、平均値 6。
合計30 ÷ 5 = 6。平均が中央値より大きいのは、大きい値に引っ張られているからです。
98. データ 2, 4, 6, 8, 10, 12 の中央値を求めなさい。★
7。
データが偶数個のときは真ん中2つの平均。(6 + 8) ÷ 2。
99. データ 1, 2, 2, 3, 8 の最頻値を求めなさい。
2。
最も多く出てくる値です。ちなみに平均値は3.2、中央値は2。
100. 全体の度数が20、ある階級の度数が5のとき、相対度数を求めなさい。★
0.25。
5 ÷ 20。相対度数の合計は必ず1になります。

ここまでお疲れさまでした。残りは文字式と仕上げです。最後の2問は、点数を落とさないための現実的な話なので必ず読んでください。
50問おつかれさまでした
公式が確認できたら、次は実際に手を動かして解く段階です。数学だけは、読んで理解しただけでは点になりません。

数学が苦手な生徒に共通するのは、解説を読んで「分かった」で終わっていることです。解説を閉じて、もう一度自分で最初から解く——これをやるかどうかで、半年後の点数がまったく変わります。

中学生向けの総復習50問




国語の総復習50問も用意しています。

高校数学の公式・定理の総復習50問も用意しています。

定期テストの点は内申点に直結します。仕組みはこちら。

定期テストに向けた進め方はこちらにまとめています。

公式の確認が終わったら、次は実際に解く50問です。


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